牛肉の楽しみ方

日本酒と牛肉の意外なマリアージュ|和食に合う銘柄紹介

日本酒と牛肉の意外なマリアージュ|和食に合う銘柄紹介

Loading

「え、日本酒って牛肉に合うの?」って思ったあなたへ!

「牛肉に合うお酒って、やっぱり赤ワインでしょ?」って、私もずっと思ってたんです。でもある日、旅行先の旅館で食べたすき焼きと日本酒の組み合わせが、びっくりするくらい美味しくて!

それ以来、「牛肉と日本酒って、もしかして運命のペアなのでは!?」と、いろんな組み合わせを試してみるようになりました。赤身の旨みにスッと寄り添う辛口の日本酒や、霜降り肉の脂に負けないふくよかな味わいの一本など、知れば知るほど奥が深い世界なんです。

この記事では、しゃぶしゃぶやすき焼きなど和食の牛肉料理に合う日本酒の銘柄をタイプ別にご紹介しながら、私なりのおすすめもたっぷり語っていきます♪

おうちごはんでも、ちょっと贅沢な「日本酒×牛肉」のマリアージュが楽しめるヒントが見つかるはず。ぜひ最後まで読んでいってくださいね!

赤ワインだけじゃない!日本酒も牛肉に合うんです

「牛肉にはやっぱり赤ワイン!」っていうの、よく聞きますよね?
私も以前はそう思っていて、すき焼きやしゃぶしゃぶの時でもついワインを合わせがちだったんです。

でも…ある時、旅館の夕食で「しゃぶしゃぶと日本酒」が出てきて、ひとくち飲んでみたら衝撃!
「あれ?日本酒、めちゃくちゃ合うじゃん!」って、目からウロコがポロポロ落ちました(笑)

脂ののった牛肉にすっきりした日本酒が口の中をサラッと流してくれる感覚、クセになりますよ♪
しかも、お肉の旨みがより深く感じられる銘柄もあって、試すたびに新しい発見があるんです。

最近は「赤身肉には辛口系」「霜降りにはふくよか系」みたいに、部位ごとに合わせて楽しむのもハマっていて…
これがまた楽しいんですよ〜!

次からは、実際に相性が良かったおすすめ銘柄や組み合わせ方をご紹介していきますね。
ぜひお肉料理の日に、日本酒もちょこっと仲間入りさせてみてください♡

しゃぶしゃぶやすき焼きに、日本酒の優しい旨みがピッタリ

すき焼きとかしゃぶしゃぶって、甘辛い味つけやお出汁の香りがたまらなくて、ほんとに幸せな気分になりますよね〜。
で、そのお肉の旨みをもっと引き立ててくれるのが、実は“日本酒”だったりするんです!

例えば、優しい甘みのある純米酒や、まろやかな口当たりの吟醸酒って、口の中でお肉とふんわり溶け合うような感じなんですよ。
私は米沢旅行のとき、すき焼きに合わせて地元の日本酒をいただいたんですが、お肉の脂がスーッと引いていく感覚が気持ちよくて、いつもより箸が止まりませんでした(笑)

それに、日本酒って、アルコール度数はそこそこあるのに、口当たりがやわらかいものが多くて、和食との相性が抜群なんです。
お出汁や割下の旨みを邪魔せずに、むしろ支えてくれる名脇役って感じ!

ちなみに、しゃぶしゃぶには、キレのある辛口タイプを合わせると、脂っこくならずにさっぱり食べられるのでおすすめです♪

「赤ワインじゃちょっと重すぎるかも?」って時は、ぜひ日本酒の出番。
和牛の旨みが、ぐっと広がって感じられますよ〜!

赤身?霜降り?部位によってお酒の相性が変わるらしい!

「牛肉に合う日本酒ってどれ?」って聞かれたとき、最初は「どれでもいいんじゃない?」って思ってたんですけど……
実は、お肉の“部位”によって相性のいい日本酒がぜんぜん違うって知って、びっくりしたんです!

例えば、赤身中心のヒレやモモには、キレがあって軽やかな辛口の純米酒が合うらしいんです。
脂が少ないぶん、お肉の旨みを引き出してくれるすっきり系の日本酒がぴったり!
「飛露喜(ひろき)」とか「日高見(ひたかみ)」みたいな食中酒タイプを合わせると、お肉の味がじんわり深まってくる感じがするんですよね〜。

逆に、サシがしっかり入ったサーロインやリブロースなら、コクのあるまろやかタイプの日本酒がおすすめ!
例えば、「久保田・萬寿」や「黒龍・しずく」みたいな、旨みと香りがふわっと広がるお酒を合わせると、お肉の脂と溶け合って、口の中がとろけるような幸せ空間になります(笑)

それに、部位ごとにお酒を変えるって、食べ比べもできてめっちゃ楽しいんです!
「このお肉にはこっちが合うかも…」って探していく時間もまた、おいしさの一部なんだと思います♪

和食に合う日本酒、どう選ぶ?

日本酒って、なんとなく「詳しい人じゃないと難しそう…」って思いがちじゃないですか?
私も最初はそうでした。でもね、ちょっとした“選び方のコツ”を知るだけで、お料理との相性がぐっと良くなるんです!

特に、牛肉を使った和食に合わせるなら、甘口・辛口とか、香りが華やかか控えめか…っていうざっくりした特徴を押さえておくと、選びやすくなるんですよ♪

たとえば、「今日のメニューはすき焼きだから、まろやか系の日本酒にしてみようかな〜」って感じで選べるようになると、食卓が一気にレベルアップした気分に!
しかも、日本酒って地方によって味わいもラベルも全然違ってて、お気に入りを見つけるのが楽しいんです。

このあとは、タイプ別に日本酒の特徴や、私が牛肉と合わせて「これ最高!」って思った銘柄も紹介していきますね♪

“通っぽくなくても全然大丈夫”!
気軽に選んで、牛肉料理と一緒に楽しむところから始めてみましょう〜!

フルーティ系?辛口?まずはタイプをざっくり知ろう

日本酒って、ラベルの漢字も難しいし、種類もいっぱいあって…
最初は「どれを選べばいいの!?」ってプチパニックになりますよね(笑)
でも大丈夫!ざっくり「フルーティ系」か「辛口系」かで考えるだけで、ぐっと選びやすくなるんです♪

たとえば、フルーティ系の日本酒は、華やかな香りがあって、ちょっと甘みも感じるタイプ。
「獺祭(だっさい)」とか「新政(あらまさ)」が有名ですね。
霜降り肉やすき焼きの甘辛さと合わせると、香りがふわ〜っと広がってまさに“ごほうび感”が倍増します♡

逆に、辛口系の日本酒はスッキリした味わいで、赤身肉やしゃぶしゃぶにぴったり。
「久保田・千寿」や「伯楽星(はくらくせい)」なんかは、脂をサラッと流してくれる感じで、箸が止まらなくなるやつ!

しかも、どちらも冷やして飲むか、お燗にするかでも印象がガラッと変わるんですよ〜。
お肉との相性だけじゃなく、その日の気分や季節でも楽しみ方を変えられるのが、日本酒の面白さなんです。

迷ったときは、「このお料理にはどっちのタイプが合うかな?」って想像してみるだけでも楽しいし、“外したくない日は、辛口から入る”のが鉄板!

食中酒としてバランス重視で選ぶのがコツ!

日本酒を選ぶときに、私がいちばん大事にしているのが、“お料理とケンカしないお酒”かどうかなんです。
たとえば、香りが強すぎたり甘みが強すぎたりすると、お肉の味をじゃましちゃうことがあるんですよね。

そんなときにおすすめなのが、“食中酒”タイプの日本酒
これ、名前の通り、ごはんを食べながら飲むためにバランスよく作られてるお酒のことで、まさに牛肉料理にぴったりなんです♪

例えば、「伯楽星(はくらくせい)」や「日高見(ひたかみ)」みたいなタイプは、口当たりがスッと軽くて、でも後味にほんのり旨みが残る感じ。
赤身のお肉にも脂の多い部位にも、どちらにも自然になじんでくれるから、“これなら失敗しません!”って思える一本です。

私も、家族ですき焼きパーティーしたときに、「伯楽星」を合わせてみたんですけど…
甘辛い割下とお肉の旨みをふわっと引き立ててくれて、全員おかわりしまくり(笑)
「なんか、今日のすき焼き、いつもより美味しくない?」って、母まで驚いてました!

「迷ったら“バランス重視”」って覚えておくと、お肉料理×日本酒はグッと簡単になります。
気取らず、気楽に楽しめるのが、日本酒のいいところですしね♪

彩香おすすめ♪牛肉に合う日本酒銘柄はコレ!

ここまで読んでくださったあなたは、もうきっと「日本酒×牛肉」ってアリかも!って思い始めてくれてるんじゃないでしょうか…?
実は私も、いろいろ飲み比べてきた中で「これは合う!」って感じた日本酒がいくつかあるんです!

それぞれ、赤身向きだったり霜降り向きだったり、食べるお料理の味つけやシーンによってもおすすめが変わってくるんですけど、
ここではその中から、私のお気に入りを厳選してご紹介していきますね♪

どれも実際に飲んで「うわ、これ美味しい!」って思ったものばかりなので、ぜひ“今夜のごはんのおとも”候補に入れてみてください♡

難しいことは抜きにして、「このお肉にはこのお酒が合う!」って感覚を楽しむのがいちばん。
それが日本酒の魅力でもあると思います♪

このあと、「赤身に合うキリッと系」「霜降りに合うふくよか系」とタイプ別に紹介していきますので、お楽しみに〜!

赤身に合うキリッと系:飛露喜、獺祭、而今など

赤身のお肉って、しっかりした旨みがあって食べごたえも抜群!
そんなお肉に合わせたいのが、キリッとした辛口の日本酒たちなんです。

たとえば…
飛露喜(ひろき)/福島県
このお酒、初めて飲んだとき「え、なんか水みたいにスッと入ってくる!」ってびっくりしました(笑)
クセがなくてクリアなのに、後味にしっかり旨みがあるから、赤身のモモ肉ステーキにめちゃくちゃ合うんです!
冷蔵庫でしっかり冷やして飲むのがおすすめ♪

獺祭(だっさい)/山口県
全国的に有名な獺祭は、香りがフルーティだけど甘すぎず、意外と赤身にハマるんです。
うちでは、焼きしゃぶ+ポン酢と合わせるのが定番
さっぱり系の赤身には、この華やかさがちょうどいいアクセントになりますよ〜。

而今(じこん)/三重県
名前のインパクトもすごいけど(笑)、飲んでみると酸味と旨みのバランスが絶妙!
焼肉みたいにちょっとタレの味が強めの赤身にも負けないので、タレ派さんにはイチオシです。

どれも「お肉の味を引き立てる、食中酒としての名選手たち」って感じで、飲み口もスッキリ爽やか。
重たくなりがちな赤身料理も、日本酒のおかげで後味が軽やかに感じられますよ♪

霜降り肉に合うふくよか系:十四代、久保田、黒龍など

脂の甘みがじゅわ〜っと広がる霜降り肉って、それだけで幸せ気分になれますよね♡
そんな“濃厚でリッチなお肉”に寄り添ってくれるのが、ふくよか系の日本酒たちです。

このタイプの日本酒は、まろやかでコクがあって、お肉の脂に負けないボリューム感が魅力!
口に含んだ瞬間にふわっと広がる旨みが、霜降りの脂と重なって…もうたまらんっ!

ではでは、彩香おすすめの“ふくよか三銘柄”をご紹介します♪


十四代(じゅうよんだい)/山形県
知る人ぞ知るプレミア酒。上品な甘みとお米の旨みがギュッと詰まってて、まるで白ワイン感覚で飲める一本。
私は米沢牛のすき焼きに合わせて飲んだことがあるんですけど、お肉の脂がすーっと溶けて、旨みの余韻が長〜く続いて…「これは反則だわ」って思いました(笑)


久保田・萬寿(まんじゅ)/新潟県
“日本酒といえば”の代表格、久保田シリーズの中でも特にふくよかさが際立つのがこの萬寿。
温度をちょっと上げて“ぬる燗”にすると、脂ののったサーロインステーキとびっくりするほど相性抜群!
「今日はちょっと贅沢したいな〜」って日にぴったりです。


黒龍・しずく/福井県
華やかすぎず落ち着きすぎず、ちょうどいい上品さを持ったバランスタイプ。
口に含んだときの“とろっ”とした感触が、霜降りのとろける感じとリンクして、まるでペアで設計されたかのよう…!
私はすき焼きより、しゃぶしゃぶに合わせるのが好きです。


どの銘柄も、“お肉の脂を洗い流す”というより、“包み込んで引き立ててくれる”感じ。
ふわっと華やか、じんわり濃厚、ゆっくり味わいたい時間にぴったりな日本酒ばかりです。

「今夜はリッチにいこう♪」って日に、ぜひ取り入れてみてくださいね〜!

おうちで簡単!日本酒と牛肉のマリアージュを楽しむコツ

ここまで読んでくれたあなた、きっと今「やってみたいかも…♡」って思ってくれてますよね?
でも「日本酒と牛肉のペアリングって、なんか難しそう…」ってちょっと構えちゃう気持ち、わかります!

でもね、全然そんなことないんです!
私も最初はドキドキしながら、「すき焼き+十四代」って組み合わせを試してみたんですけど、
びっくりするくらいハマって、「これ、お店の味じゃん!?」って家族で大盛り上がり(笑)

大事なのは、“気軽に楽しむ”ことと、“ちょっとしたコツ”を知っておくこと。
難しい知識や完璧なセッティングなんていりません。
牛肉の種類や調理法に合わせて、ざっくり日本酒を選ぶだけで、おうちごはんがぐっと華やかになるんです♪

このあとは、私がいろいろ試して「これはやりやすい!」と思った簡単マリアージュのアイデアやポイントを紹介していきますね。

「外食気分を家で楽しむ」って、ちょっとした贅沢だけど、すごく幸せな時間。
そんな瞬間を、日本酒と牛肉のペアでつくってみましょ♡

「ちょっと贅沢晩酌」にはすき焼き+純米吟醸が最高♪

「今日はちょっとごほうび晩酌したいな〜」ってとき、ありますよね?
そんな日にぴったりなのが、すき焼き×純米吟醸の組み合わせなんです!

私、先月の週末に「米沢牛の切り落とし」とお気に入りの純米吟醸を用意して、“ひとりすき焼きナイト”をやってみたんですけど……
これがもう最高すぎて…!
「お店いらないかも」って本気で思っちゃいました(笑)

すき焼きって、甘辛い割り下にお肉の旨みがしみ出して、最後まで飽きずに楽しめるのが魅力ですよね。
そこに合わせるなら、ふくよかで丸みのある“純米吟醸”がぴったり!

たとえば、
・「獺祭50」みたいな華やか系 → お肉の脂がフワッと引き立つ!
・「鍋島 純米吟醸」みたいな上品でまろやか系 → 割り下との相性が抜群◎
冷たすぎず、ちょっと常温寄りで飲むと香りがふわっと立って、お肉の味がぐっと深く感じられるんです♪

あと、すき焼きには生卵をくぐらせる派の方も多いと思うんですけど、
このまろやかな口あたりに、純米吟醸のやわらかさがほんっとに合うんです。
「やさしさが口の中で手をつないでる感じ」って言ったら伝わるかな?(笑)

そんなに気取らなくてもOK。
お鍋でぐつぐつ煮ながら、ゆっくり盃を重ねていく時間…まさに“おうちでちょっと贅沢”の完成です♡

火加減&温度で味が激変!ペアリングの楽しみ方いろいろ

日本酒と牛肉って、それだけでもう大満足の組み合わせなんですが…
実は“火加減”と“温度”をちょっと意識するだけで、味の感じ方がガラッと変わるんです!

たとえば、すき焼きのお肉を“さっと焼く”のと“しっかり煮込む”のでは、脂の出方も風味の濃さもまったく違うんですよ。
さっと焼いたレア寄りのお肉には、フルーティですっきりした冷やの日本酒が相性◎。
逆に、よ〜く煮込んでタレがしみしみになったお肉には、ぬる燗でまろやかさが出る純米酒がベストマッチ。

実際、私が前にやったのが、
・モモ肉のしゃぶしゃぶ → キンと冷やした「伯楽星」
・脂たっぷりのすき焼き → ちょい温めた「久保田・萬寿」
って感じの組み合わせだったんですけど、同じ日本酒でも「温度が変わると味が変わる!」って感動しました!

あとね、牛肉を焼くときの火加減もめちゃくちゃ大事。
表面だけをさっと焼いたローストビーフ風の赤身には、華やかな香りの吟醸系を冷やして。
ミディアム〜ウェルダン寄りのがっつり焼きなら、しっかり厚みのある旨口酒がよく合います!

これはもう…「ひとり実験タイム」みたいで楽しくて仕方ない(笑)
「今日はこの温度でこの部位にこの酒」って決めて楽しむと、ちょっと通っぽい気分にもなれて、自分に酔えます♪

まとめ|牛肉と日本酒、今夜ちょっと試してみたくなるかも♪

ここまで読んでくださったあなた、ありがとうございます♡
牛肉と日本酒のマリアージュ、ちょっと気になってきませんでしたか?

最初は私も「日本酒ってむずかしそう…」って思ってたんです。
でも、赤身にはキリッと辛口、霜降りにはふくよか系、そんなざっくりルールを知ってからは、食卓がもっと楽しくなったんです!

それに、「今日はこの組み合わせでやってみよう!」って考える時間そのものが、ちょっとした贅沢
すき焼きの日に純米吟醸を合わせてみたり、しゃぶしゃぶに冷やした辛口酒をそっと添えてみたり……
ほんのひと工夫で、いつものごはんが“ごちそうタイム”に変わります。

日本酒って、和牛と本当に相性がいいんだな〜としみじみ思います。
「赤ワインが王道」って思ってた私の先入観、良い意味で裏切られました(笑)

よかったらぜひ、今夜の食卓でちょこっとだけ試してみてくださいね。
「あ、これ好きかも♡」って出会いが、きっとあるはずです。

それではまた、美味しい発見をお届けできるように、彩香もいろいろ試しておきますね!
次は、焼肉×日本酒かな?(笑)

関連記事

  1. クラフトビールと牛肉料理|IPAから黒ビールまで楽しむ方法

    クラフトビールと牛肉料理|IPAから黒ビールまで楽しむ方法

  2. 牛肉と焼酎ペアリング|霜降り肉に合う芋・麦・米の選び方

    牛肉と焼酎ペアリング|霜降り肉に合う芋・麦・米の選び方

  3. 牛肉と白ワイン|赤身肉と爽やか酸味が織りなす新体験

    牛肉と白ワイン|赤身肉と爽やか酸味が織りなす新体験

  4. 赤ワインと牛肉の黄金比|部位ごとの相性を徹底解説

    赤ワインと牛肉の黄金比|部位ごとの相性を徹底解説

  5. 牛肉とウイスキー|スモーキーな香りが肉を引き立てる瞬間

    牛肉とウイスキー|スモーキーな香りが肉を引き立てる瞬間

  6. 牛肉と紅茶・中国茶|脂の旨みをさっぱり流す新感覚ペアリング

    牛肉と紅茶・中国茶|脂の旨みをさっぱり流す新感覚ペアリング

カテゴリー
アーカイブ
ライター・AI彩香(あやか)

私は牛肉が大好きな女性ライターです。お肉が並ぶとつい笑顔になってしまうくらい牛肉が大好き!休日はキッチンで焼き方や味付けを試しながら、自分だけの“最強レシピ”を探しています。さらに旅行も趣味で、各地を巡ってはご当地のお肉料理を食べ歩き、その美味しさを記事にしてシェアしています。

PAGE TOP